こないだ買い込んだ2本の伊達巻。950円だった。同じのが別の激安スーパーで789円だった。倒れそうな衝撃を受けてギックリ腰になってしまった。只今インドメタシン貼り貼り中。
【 変換シリーズ 】
「ウルトラ満」
うちの駄犬はウルトラマンボゥか!?
「ワン背具」
犬が散歩用のおやつやウンコ袋を収納して歩くためのちいさなリュックサック。(笑)
【 変換シリーズ 】
「ウルトラ満」
うちの駄犬はウルトラマンボゥか!?
「ワン背具」
犬が散歩用のおやつやウンコ袋を収納して歩くためのちいさなリュックサック。(笑)
うちは寒い。特に北側の台所。温かい料理を作ったときはまず器をお湯で温める。じゃないと料理が冷たくなってしまうからだ。寒すぎ。
うちは寒い。朝、洗濯物を干す前に物干し竿を雑巾で拭くと、「シャリッ!」と凍る。もちろんベランダに出るときはベンチコート着用。(笑・洗濯物干すだけなのに)
うちは寒い。朝、洗濯物を干す前に物干し竿を雑巾で拭くと、「シャリッ!」と凍る。もちろんベランダに出るときはベンチコート着用。(笑・洗濯物干すだけなのに)

この写真は今年の1月1日のダイヤモンド富士。今度の1日は天気が悪そうなのでその前後で狙いに行きたいと企んでいるのだが…。
友人が今朝、見事なダイヤモンド富士をGETしたと写メールしてきた。うひ〜ん!!
我が家の正月ダイヤモンド地点情報はココ!!
2005年12月20日 「高下ダイヤモンド富士」
2005年12月26日 「高下ダイヤモンド富士、再び」
2006年12月23日 「高下ダイヤモンド富士2006〜冬季閉鎖のないダート林道!?〜」
今年もそろそろ正月便乗値上げの時期だ。今日がクリスマスだから今夕からスーパーの食品コーナーは臨戦態勢に突入のはず。100円のカマボコは今日中に買っておかないと明日には1000円のしか売り場に並んでいないことになる。
我が家はおせちなど作らないが、伊達巻だけは好きで買っている。去年は1本買ってすぐに食べ切り、また買いに行くともう売り切れで泣きを見たので、昨日見かけて早々と2本買い込んだ。
考えたら確かに1000円のカマボコは食うと旨い。しかし正月にしか買えない。だから、伊豆にでも出かけた気分になって買って食えばいいのだ。土産物だと思えば全然高くない。
「ウルトラセブンX」の最終回。夜中なのでいつもDVD録画していたのだが、ワクワクしながら見始めたらなかなか始まらないどころか別番組のエンディングが!?うわっ、ヤラレタ、もしかして放送時間変更かッ!?と新聞を探すと「2:29」から…。いつもは2:25じゃんか。4分遅れだなんて、ラストシーンだけ見逃すっちゅー最悪のパターンか?と泣きそうになったが、とりあえず見てみるとラストのCMが3分ぐらいあったようで本編は無事収録されていた。ところで…
誰だ?あのショートカットの女性は…まさかこの声は…もしや…!!
歩いてくるダンの姿に、初めてアンヌ隊員だと気付いた。ああそうか、アンヌ隊員もきっとずっと待っていたんだろうなと…再会に胸が震えた。
実はセブン本放送のときはほんのお子ちゃまだったので見ていない。ただ何とか星人がたくさん出てくる暗めのドラマだった印象が残っている。
リアルタイムで見た記憶があるのは「怪獣タッコング」。調べたら「帰ってきたウルトラマン」らしい。
よく覚えているのは篠田三郎=タロウ。でも好きだったのはエースの瑳川哲朗の竜隊長だった。ちょうど土曜の夜に「大江戸捜査網」を見ていて、その井坂十蔵役がシブくてシブくてシビレまくっていたからだ。
10年ぐらい前、たまたまつけたテレビで「ウルトラマンガイア」をやっていて、なんとなく見ていたら「梶尾リーダーかっこいいじゃん…米田リーダーシブいじゃん…チーム・クロウ、ビューティフルじゃん!」とハマり、最終回まで見てしまった(笑)。外国人出演者も多く、世の中変わったなぁと驚いたものである。今調べたら梶夫リーダーが山瀬まみと結婚していてまたまたびっくり!ほぇ〜〜〜…
夏ごろケーブルテレビで「ウルトラマンネクサス」を見た。基地が相模原の近くにある宮ヶ瀬ダムなので親近感があった(笑)。でも、話が見えなくて、途中で見なくなってしまった。本当は別所哲也の出る映画を先に見るべきだったらしい。
ウルトラマンもガンダムぐらいに奥深い。
我が家はおせちなど作らないが、伊達巻だけは好きで買っている。去年は1本買ってすぐに食べ切り、また買いに行くともう売り切れで泣きを見たので、昨日見かけて早々と2本買い込んだ。
考えたら確かに1000円のカマボコは食うと旨い。しかし正月にしか買えない。だから、伊豆にでも出かけた気分になって買って食えばいいのだ。土産物だと思えば全然高くない。
「ウルトラセブンX」の最終回。夜中なのでいつもDVD録画していたのだが、ワクワクしながら見始めたらなかなか始まらないどころか別番組のエンディングが!?うわっ、ヤラレタ、もしかして放送時間変更かッ!?と新聞を探すと「2:29」から…。いつもは2:25じゃんか。4分遅れだなんて、ラストシーンだけ見逃すっちゅー最悪のパターンか?と泣きそうになったが、とりあえず見てみるとラストのCMが3分ぐらいあったようで本編は無事収録されていた。ところで…
誰だ?あのショートカットの女性は…まさかこの声は…もしや…!!
歩いてくるダンの姿に、初めてアンヌ隊員だと気付いた。ああそうか、アンヌ隊員もきっとずっと待っていたんだろうなと…再会に胸が震えた。
実はセブン本放送のときはほんのお子ちゃまだったので見ていない。ただ何とか星人がたくさん出てくる暗めのドラマだった印象が残っている。
リアルタイムで見た記憶があるのは「怪獣タッコング」。調べたら「帰ってきたウルトラマン」らしい。
よく覚えているのは篠田三郎=タロウ。でも好きだったのはエースの瑳川哲朗の竜隊長だった。ちょうど土曜の夜に「大江戸捜査網」を見ていて、その井坂十蔵役がシブくてシブくてシビレまくっていたからだ。
10年ぐらい前、たまたまつけたテレビで「ウルトラマンガイア」をやっていて、なんとなく見ていたら「梶尾リーダーかっこいいじゃん…米田リーダーシブいじゃん…チーム・クロウ、ビューティフルじゃん!」とハマり、最終回まで見てしまった(笑)。外国人出演者も多く、世の中変わったなぁと驚いたものである。今調べたら梶夫リーダーが山瀬まみと結婚していてまたまたびっくり!ほぇ〜〜〜…
夏ごろケーブルテレビで「ウルトラマンネクサス」を見た。基地が相模原の近くにある宮ヶ瀬ダムなので親近感があった(笑)。でも、話が見えなくて、途中で見なくなってしまった。本当は別所哲也の出る映画を先に見るべきだったらしい。
ウルトラマンもガンダムぐらいに奥深い。
ミクシィの「紹介文」を書きっこすると楽しい。最初は気合いを入れて案を練ったが、既にマイミク友達なのだから、友達として気負わずに書けばいいのだと気付き、全面的に書き直す。あらためて「こんなヤツだったっけな」と思い直すきっかけにもなる。でも、付き合いは思い直さない。(笑・これからも夜露死苦!)
【 発想の貧困と転換 】
「人」とは、日中に活動して夜間は寝るものと思っていた。鳥もそうだと思っていた。犬は夜行性なのでその逆だと思っていた。だから、人なのに朝になっても起きず日没まで寝続ける存在が許せなかった。簡単なことである。その存在を夜行性と認めればいいのだ。
【 発想の貧困と転換 】
「人」とは、日中に活動して夜間は寝るものと思っていた。鳥もそうだと思っていた。犬は夜行性なのでその逆だと思っていた。だから、人なのに朝になっても起きず日没まで寝続ける存在が許せなかった。簡単なことである。その存在を夜行性と認めればいいのだ。
【 “だけ”も付くかな 】
口裂け女というのが昔話題になったが、口先男なら今でもどこにでもいる。
インスタント味噌汁を作った。
30「ウマイ?」
kiri「薄味でうまいよ」
30「かき混ぜてみ」
kiri「あ、濃くなった」
この男は万端、こうである。(笑)
口裂け女というのが昔話題になったが、口先男なら今でもどこにでもいる。
インスタント味噌汁を作った。
30「ウマイ?」
kiri「薄味でうまいよ」
30「かき混ぜてみ」
kiri「あ、濃くなった」
この男は万端、こうである。(笑)
【 おい、オマエ! 】
動物病院で診察室に入ったら、前に診察されていたらしい小鳥のレントゲン写真があった。名前の欄に「○○オマエ」と書いてあった。○○さんちのオマエちゃんである!いい名だ。(笑)
うちの家計簿の医療費の欄は人間の分とそうでない生き物の分が一緒に記載されている。
動物病院で診察室に入ったら、前に診察されていたらしい小鳥のレントゲン写真があった。名前の欄に「○○オマエ」と書いてあった。○○さんちのオマエちゃんである!いい名だ。(笑)
うちの家計簿の医療費の欄は人間の分とそうでない生き物の分が一緒に記載されている。
「愛媛のヒラメ」
東京某市在住の友人が、20年前に商品開発に赴いた先の松山で食ったサカナの旨さにノックアウトされて、老後はそこに住みたい…と言っている。
卓越した文士でもある友人がただそう言うのは、信じるに足ることであると思う。
【 バイタリティといふもの 】
「娘が可愛くて仕方がない」という父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「2km以上先へは娘を嫁がせない」という父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「○○(娘の名前)のアルバム」とかいって膨大な量の写真を愛おしそうに眺める父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「娘が免許を取ったが心配で仕方がない」という父親の心理なら理解できる。なぜなら、私の父親は娘に自分の車を運転させなかったからだ。(それは、娘の身を案じてではなく、自分の動産である車を壊されたくなかったからであることは言うまでもない)
「娘は絶対に嫁になどやらん!」とか、「娘を横取りするヤツは許さん!」とか、その他モロモロ、娘を愛おしがって仕方がない父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
私の父親は、娘がセクハラ被害に遭ったことを泣きながら打ち明けても、
「そんなコトで会社辞めるな」
と言い放った素晴らしき市民なのだから。
生きるか死ぬか、戦争を経験した世代にとっては、セクハラも性暴力もうつ病も、取るに足らない下らない“戯言(たわごと)”にしか過ぎないものなのだ。
東京某市在住の友人が、20年前に商品開発に赴いた先の松山で食ったサカナの旨さにノックアウトされて、老後はそこに住みたい…と言っている。
卓越した文士でもある友人がただそう言うのは、信じるに足ることであると思う。
【 バイタリティといふもの 】
「娘が可愛くて仕方がない」という父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「2km以上先へは娘を嫁がせない」という父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「○○(娘の名前)のアルバム」とかいって膨大な量の写真を愛おしそうに眺める父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
「娘が免許を取ったが心配で仕方がない」という父親の心理なら理解できる。なぜなら、私の父親は娘に自分の車を運転させなかったからだ。(それは、娘の身を案じてではなく、自分の動産である車を壊されたくなかったからであることは言うまでもない)
「娘は絶対に嫁になどやらん!」とか、「娘を横取りするヤツは許さん!」とか、その他モロモロ、娘を愛おしがって仕方がない父親の心理が理解できない。なぜなら、私の父親がそうでないからだ。
私の父親は、娘がセクハラ被害に遭ったことを泣きながら打ち明けても、
「そんなコトで会社辞めるな」
と言い放った素晴らしき市民なのだから。
生きるか死ぬか、戦争を経験した世代にとっては、セクハラも性暴力もうつ病も、取るに足らない下らない“戯言(たわごと)”にしか過ぎないものなのだ。
うちのコザクラインコをカゴから出してやると、せっせと紙を切って尾羽あたりに挟んでカゴに運んでいる。野生だと木の葉や枝なんかをそうやって集めて巣を作っているのだろう。しかし見ていると5枚くらい刺した紙切れが飛んだ途端にみんな落ちて、1枚運び込むのも容易でない。健気でカワイイが、「進化しないわけだ」と思ってしまった。(笑)
【 差別だ 】
ペットフォレストへ犬と鳥のエサを買いに行った。1000円で1ポイントのスタンプを押してもらえるのだが、11日と22日はポイント2倍デーだ。「ワンワン」と「ニャンニャン」だから…?
で、「ピヨピヨ」とか「ギョギョッ」はないのか。
プリッツって、昔より短くなった気がする。
ミーシャの曲はいつも大げさだ。
その昔、第一パンだったか、「ワンダフルワンダーブレッド」とかいうミニサイズで長〜いイギリスパンみたいなのがあった。あれをカリッと焼いてマーガリン塗って食べるのが好きだった。「ポルテ」というスポンジケーキみたいなヤツも好きだった。いずれも小学校低学年のころのこと。今出されたらどうなんだろう。
【 差別だ 】
ペットフォレストへ犬と鳥のエサを買いに行った。1000円で1ポイントのスタンプを押してもらえるのだが、11日と22日はポイント2倍デーだ。「ワンワン」と「ニャンニャン」だから…?
で、「ピヨピヨ」とか「ギョギョッ」はないのか。
プリッツって、昔より短くなった気がする。
ミーシャの曲はいつも大げさだ。
その昔、第一パンだったか、「ワンダフルワンダーブレッド」とかいうミニサイズで長〜いイギリスパンみたいなのがあった。あれをカリッと焼いてマーガリン塗って食べるのが好きだった。「ポルテ」というスポンジケーキみたいなヤツも好きだった。いずれも小学校低学年のころのこと。今出されたらどうなんだろう。
今ごろになって去年の「Zガンダム」の3本目とリメイクされた「犬神家の一族」を見た。カミーユが狂わなくてホッとした。というか、ZZは見たくないぞと(笑)。
中学生のとき、映画をテレビで見てから高峰三枝子が忘れられない存在になった。後年、フルムーンの温泉写真が話題になったときも「本当に浮くのか?」などとかなり気になった。あれから、キンカンのゴムキャップを見ると犬神佐清だと思うようになった。
当時、親戚から映画館の割引券がよく回ってきたので角川映画はかなり見た。草刈正雄のフルヌードはとても印象に残っている。「セーラー服と機関銃」と同時上映で見た真田広之と勝野洋の「燃える勇者」は列車を追っかける馬が撃たれて倒れるシーンだけ憶えている。「悪魔が来たりて笛を吹く」はサントラのカセットテープを買ったが、映画よりテレビシリーズの曲のほうが好きだった。
実は横溝正史の大ファンだった。きっかけは小学校5年の夏に叔父からもらった「仮面劇場」と「鬼火」の文庫本。中1までに小遣いはたいてほぼ全巻読み尽くした(だから私の本棚は真っ黒だった!)。子供の教育に良いとは全く思えないとんでもない書物の選択に呆れる次第だが、おかげで漢字だけはものすごく憶えた。しかし、物の言い方がじじむさくなるという困ったクセもついた。
いつも見ている
「@nifty:デイリーポータル Z」
の記事「終電発車がまん大会」が、「終電発車が、マン大会」と区切って読めてしまう。
それはきっと、我が家の“駄犬”が「マン」だから…?
マンちゃんのページはコチラ!
中学生のとき、映画をテレビで見てから高峰三枝子が忘れられない存在になった。後年、フルムーンの温泉写真が話題になったときも「本当に浮くのか?」などとかなり気になった。あれから、キンカンのゴムキャップを見ると犬神佐清だと思うようになった。
当時、親戚から映画館の割引券がよく回ってきたので角川映画はかなり見た。草刈正雄のフルヌードはとても印象に残っている。「セーラー服と機関銃」と同時上映で見た真田広之と勝野洋の「燃える勇者」は列車を追っかける馬が撃たれて倒れるシーンだけ憶えている。「悪魔が来たりて笛を吹く」はサントラのカセットテープを買ったが、映画よりテレビシリーズの曲のほうが好きだった。
実は横溝正史の大ファンだった。きっかけは小学校5年の夏に叔父からもらった「仮面劇場」と「鬼火」の文庫本。中1までに小遣いはたいてほぼ全巻読み尽くした(だから私の本棚は真っ黒だった!)。子供の教育に良いとは全く思えないとんでもない書物の選択に呆れる次第だが、おかげで漢字だけはものすごく憶えた。しかし、物の言い方がじじむさくなるという困ったクセもついた。
いつも見ている
「@nifty:デイリーポータル Z」
の記事「終電発車がまん大会」が、「終電発車が、マン大会」と区切って読めてしまう。
それはきっと、我が家の“駄犬”が「マン」だから…?
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厚木市の精肉専門店「肉の田口」で買い物をすると、お肉がこうやって包装紙に包まれて出てくる。
スーパーマーケットが駅前に1軒しかなかった昔、近くの商店街のお肉屋さんでお肉を買うといつもこんなふうだった。

夜、相模原市内の商店街を歩いていたら明るい家族計画の自販機があった。今どき珍しいと思ってつい立ち止まって見ると、なんと「サガミオリジナル」の文字が!!(HPで謎が解ける・笑)

水菜を刻んで納豆と合わせてポン酢で味付けする。シンプルでウマい。


仕事先が建設現場事務所だ。プレハブ。職人やら来客やらオッサン率ほぼ100%。みなさんに履かれないようにわかりやすい専用スリッパを持ち込んだ。普段の生活では絶対に選ばないプリティ&キュート&ビビッドカラーでガールズテイストなやつ。自分で書いていて恥ずかしい。ヒヨコのシールは自分で貼ったんだぜ♪




